一歩、足を踏み入れたら、そこは別世界。。
京都の市街地に、こんな素敵な空間が、あったのかと思われるような自然の宝箱です。
広大な敷地の中に、四季折々の、木々や苗木が所狭しと植わっています。
春は、青空を埋め尽くす桜の別天地、そして秋には、紅葉が、艶やかなシンフォニーを奏でます。この素晴らしい宝箱を守っていくには、並々ならぬ、人の努力があります。
この宝箱のオーナー、村瀬浩司さんこそ、何年もの四季を守り続ける、桜人であり、雨の日も寒い雪の日も、どんな日にも、ここを訪れ、歩き、土を掘り返したり、水や肥やしを入れたりと、それはそれは、自分の子供のように植木や苗木を、日々、可愛がって育てていられるのです。その可愛がり育てている、木々や苗木を、全国の方々に見て頂き、そして買って頂いて、ご自身の土地に植えて頂き、喜んで頂くのが、最高の喜びとされていられるのです。
ぜひ、春や秋に、当地へお出まし頂きまして、オーナーの話など聞きながら、お見立て頂きまして、一つでもたくさんの木々や苗木を、購入頂きましたら幸いでございます。
一日も早い、あなた様のお出でを、心よりお待ちしています。
紹介
税理士 和田卓也

数年前、前首相小泉潤一郎氏も訪問いただきました。
HOME